弁護士コラム

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コロナウイルスによる影響

2020.2.27 コロナウイルスの影響で経営が難しくなった場合等の弁護士へのご相談

コロナウイルスの影響で、飲食業・宿泊業・観光業などの多くの業種で経営上の大きな打撃を受けているケースがあるかと思われます。

運転資金の資金繰りにお困りの場合もあるでしょう。

金融機関とのリスケの交渉をしたい方もいらっしゃるかと思います。

事業の継続が困難である場合には、早めに事業の清算手続を行う必要があります。

また、債権の回収が難しくなっているケースもあるかもしれません。

まずは経営上の相談をしたいということでも構いませんので、お早めに弁護士にご相談ください。

弁護士への早目の相談が、今後の選択肢を増やすことにもなります。

札幌で中心に事業を行っている方は、札幌の弁護士にご相談ください。

 

【ご相談例】

・多数のキャンセルにより大量の食材を廃棄しなければならなくなった。

・3月の歓送迎会が大量にキャンセルされ、売上が見込めず困っている。

・コロナウイルスのニュースの影響で風評被害を受けている。

・予約客からコロナウイルスを理由に直前にキャンセルされ、準備の費用も請求できていない。

・コロナウイルスで客足が減り、従業員に給料が支払えない。

 

至急遺言を作りたい方

2020.1.6 すぐに遺言を作っておきたいとのご相談

お正月にご家族の顔をみて、遺言を作りたいと思われた方も多いでしょう。

特に以下のようなケースでは、遺言を作っておいたほうが良いと思われます。

遺言についてご相談されたい方は、当事務所の弁護士にご相談ください。

 

【ご相談例】

・体調がすぐれず、早めに遺言を作っておきたい。

・相続人がいないので、自分の死後に財産がどうなるのか不安。

・生前にお世話になったところに寄付をしたい。

・自分が死亡後に家族がもめないように今から準備をしておきたい。

・自分の死後もペットの面倒を見てもらいたい。